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セリフ集【古代エジプト編】

ウォーリーをさがせ! 絵本の国の大冒険攻略 セリフ集【古代エジプト編】を掲載しています。
オープニング
マーチン:このページで さいしょに あってほしい じんぶつは【※1】
マーチン:くにを とりしきる じょおう ネセルティだ。
マーチン:その うつくしさに おつきさまが やきもちを やいて
マーチン:しんげつが 1しゅうかんも つづいたことが あったという。
マーチン:さあ でかけていって はなしを するんだ。
マーチン:それじゃあ 主人公くん じゅんびは いいかな?
選択肢A
主人公:いってきます→進行へ
オドロー:へへっ やつらに おもしろい ものを みせてやろう…
オドロー:ねんどに いのちを ふきこんで かいぶつに してやるんだ… それっ!
オドロー:ははは こりゃあ いい! しんえいたいの やつら たまげるぞ! はははは!
★セーブデータから再開時★
マーチン:やあ 主人公くん やすみは じゅうぶんかい?
マーチン:ウェンダの たんじょうびは もうすぐに せまっている…
マーチン:どうにか がんばって みんなを たすけてあげてくれ。
マーチン:プレゼントの ことも わすれずに たのむよ。
マーチン:それじゃあ 主人公くん じゅんびは いいかな?

★チャンスを全て使ったあと★
マーチン:おやおや チャンスを なくして しまったんだね?
マーチン:さあ でかけていって はなしを するんだ。
マーチン:それじゃあ 主人公くん じゅんびは いいかな?→選択肢Aへ

★マーチンの書斎へ戻ったあと★
マーチン:ははあ なかなか くろうしている ようだね?→【※1】へ
マーチン:どうした 主人公くん。 なにか ちからに なれるかな?
マーチン:おっと とうしたんだい。 こまったことでも あったのかな?【※3】
主人公:だいじょうぶ
マーチン:ひねくれものの オドローは こまったやつだ。
マーチン:かれの いたずらには くれぐれも きをつけておくれ
主人公:おねがいが あります→【※2】へ
★アドバイス★【古代エジプト編】

マーチン:いま ぼうけんしているのは こだいエジプトのページ。

◆ネセルティ探し中◆
マーチン:さがしている ひとは 『ネセルティ』だったね?
マーチン:もんだいを だしたのは 『マーチン』だよ。

◆アフメド探し中◆
マーチン:さがしている ひとは 『アフメド』だったね?
マーチン:もんだいを だしたのは 『ネセルティ』だよ。

◆知恵の仮面探し中◆
マーチン:さがしている ものは 『ちえのかめん』だったね?
マーチン:もんだいを だしたのは 『アフメド』だよ。

◆知恵の仮面発見後◆
マーチン:みつけた さがしもの 『ちえのかめん』を
マーチン:『アフメド』さんに とどける ところだね。

◆ネセルティ探し中 知恵の仮面発見後◆
マーチン:さがしている ひとは 『ネセルティ』だったね?
マーチン:もんだいを だしたのは 『アフメド』だよ。

◆ハキム探し中◆
マーチン:さがしている ひとは 『ハキム』だったね?
マーチン:もんだいを だしたのは 『ネセルティ』だよ。

◆ハキムの想いを届ける前◆
マーチン:みつけた さがしもの 『ハキムのおもい』を
マーチン:『ネセルティ』さんに とどける ところだね。

◆ウル探し中◆
マーチン:さがしている ひとは 『ウル』だったね?
マーチン:もんだいを だしたのは 『ネセルティ』だよ。

◆青銅の鏡探し中◆
マーチン:さがしている ものは 『せいどうのかがみ』だったね?
マーチン:もんだいを だしたのは 『ウル』だよ。

◆青銅の鏡発見後◆
マーチン:みつけた さがしもの 『せいどうのかがみ』を
マーチン:『ウル』さんに とどける ところだね。

◆白銀の櫛発見後◆
マーチン:みつけた さがしもの 『しろがねのくし』を
マーチン:『ウル』さんに とどける ところだね。

◆金の髪飾り発見後◆
マーチン:みつけた さがしもの 『きんのかみかざり』を
マーチン:『ウル』さんに とどける ところだね。

◆勇者の証探し中◆
マーチン:さがしている ものは 『ゆうしゃのあかし』だったね?
マーチン:もんだいを だしたのは 『ウル』だよ。


マーチン:これまでに もどってきた しんえいたいの ごうけいは あわせて **にんだよ。
マーチン:こだいエジプトのページに のこっている しんえいたいは **にん いるはずだ。
マーチン:さあ なにをすれば いいか わかったね?
マーチン:それじゃあ 主人公くん じゅんびは いいかな?→選択肢Aへ

◆親衛隊を全員見つけたあと◆
マーチン:これまでに もどってきた しんえいたいの ごうけいは あわせて 45にんだよ。
マーチン:こだいエジプトのページで まよっている しんえいたいは。
マーチン:すべて たすけたようだね。 うん すばらしい かつやくだ。
マーチン:さあ もうひとがんばりだ! プレゼントを てにいれよう!
選択肢A 選択肢B
主人公:いってきます→進行へ

主人公:わすれもの→選択肢Bへ
マーチン:それでは どうしようかな? きまったら おしえておくれ【※2】
主人公:アドバイスをきく→アドバイスへ

主人公:ぼうけんをやすむ→選択肢Cへ
マーチン:ぼうけんのきろくを つけて おいた ほうが よくないかい?
選択肢C 選択肢D
主人公:おねがいします→選択肢Fへ
マーチン:はい これで あんしん。 きちんと きろく しておいたよ

主人公:へいきだよ→選択肢Dへ
マーチン:つぎに ぼうけんするときに まえのきろくから はじまるが
マーチン:それでも 主人公くんは かまわないんだね?
主人公:だいじょうぶ→選択肢Eへ
マーチン:そうか きみの ことだから なにか かんがえがあるんだね?
マーチン:やすむことも たいせつだ。 げんきがでたら もどっておいで

主人公:やっぱり おねがい→選択肢Fへ
マーチン:はい これで あんしん。 きちんと きろく しておいたよ
選択肢E 選択肢F
主人公:ちょっと おやすみ→セーブしないで終了&セーブして終了 主人公:ありがとう→選択肢Eへ
マーチン:やすむことも たいせつだ。 げんきがでたら もどっておいで
えいへい:ここは いだいなる ギジェおうの ピラミッドだ!
えいへい:とつぜん あやしげな かいぶつが あらわれて いまは なんびとも でいりは できぬ。
えいへい:にげおくれたものは きのどくだった… ぶじで いれば よいがな…

えいへい:ここはまだ つくりかけの ピラミッドだ!
えいへい:しょうらいは ここに ネセルティさまが おはいりになる よていだ…
えいへい:でも まだ ピンピンして おられる。 とうぶんは からっぽだな

えいへい:ここは いだいなる ロゴスおうの ピラミッドだ!
えいへい:すまぬが じょおうの めいれいで ここを とおすわけには いかんのだ!

えいへい:ここは いだいなる パトスおうの ピラミッドだ!
えいへい:ロゴスおうと パトスおうは ふたりで くにを おさめていたのだ…
えいへい:だから ピラミッドは ふたりで ひとつ。 …なんだか セコいね

ネセルティ:さよう わたくしが このくにの じょおう ネセルティです。
ネセルティ:おや みなれぬかお… どこから きたのです?
ネセルティ:えたいの しれない たびのものと おやみに ことばを かわすわけには いきません。
ネセルティ:ようが あるならば まず がくしゃの アフメドに ゆるしを もらいなさい…
ネセルティ:おさない たびびとよ アフメドを さがす よういは いいですか?
選択肢A
主人公:まだまだ→選択不可

主人公:おねがいします→進行へ
ネセルティ:もし この アフメドが そなたを ちえの あるものと みとめれば…
ネセルティ:そのときは あなたの はなしを きいても いいでしょう。
ネセルティ:さあ さがりなさい…
ネセルティ:ああ おさない ぼうけんしゃよ。 アフメドが みつからないのですね?
ネセルティ:ならば きのすむまで こころみるが いいでしょう。 よういは よろしいか?
ネセルティ:アフメドは このくにの もっとも すぐれた がくしゃの ひとり…
ネセルティ:かれの もんだいが とければ ちえあるもの として みとめて あげましょう

アフメド:まいごに なった なかまを さがしている? ほほう なるほど…
アフメド:しかし どこの だれとも わからぬものが じょおうに そうだんすることは むずかしい。
アフメド:わたしが おまえを ちえあるものと みとめれば はなしは べつだ…
選択肢A
主人公:やらせてください→進行へ
アフメド:よろしい! では あらためて そなたに しめいを あたえよう

主人公:テストみたいで いやだなあ→ループへ
アフメド:ふん! そんなことでは なかまを たすけることは できないぞ…
アフメド:いま そなたが みている ものは 『ちえの かめん』だ…
アフメド:あちこちに ある つぼの なかに ただしい かめんは かくれている。
アフメド:しかし ほんものは このすがたと ちがって みぎと ひだりが さかさまだ。
アフメド:いってみれば そなたが いま みているのは かがみに うつった まぼろしだ。
アフメド:これを さがしだすことが できたなら おまえを ちえあるものと みとめよう

主人公くん 「ちえの かめん」は つぼの なかに かくれているそうです。
きいろボタンで つぼを しらべて つぼの なかから とりだしましょう。

アフメド:なんだ もう あきらめたのか? もういちど がんばれ!

★何もないツボを調べたあと★
ざんねん! とくに なにも ありませんでした。
わあ びっくり! なかに いたカメに うでを かまれてしまいました。

★知恵の仮面を発見したあと★
主人公くんは「かめん」をみつけました。
この「かめん」をもちかえりますか?

もちかえります→アフメドの所へ戻る/間違えた時はチャンスが減る
もちかえりません→壺に戻す

★知恵の仮面を届けたあと★
アフメド:うむ たしかに これが ちえの かめん だ! りっぱな はたらきだぞ。
アフメド:そなたほどの ものなら ネセルティさまも きっと きょうりょく するだろう。
アフメド:さあ ぼうけんしゃよ じょおうの ところへ もどるが よい
アフメド:やあ やあ かしこい ぼうけんしゃよ げんきで やっとるかな?

ネセルティ:なるほど アフメドが あなたを ちえの あるものと みとめたのですね?
ネセルティ:しかし なかまが まいごに なっていたとは すまぬことを しました…
ネセルティ:しかし あんぜんの ため むやみに ピラミッドを あける わけには いかないのです。
ネセルティ:そこで そうだです。 おさない ぼうけんしゃよ…
ネセルティ:じつは わたしには ひとには いえない なやみが あるのです…
ネセルティ:わたしの なやみを かいけつして くれれば あなたの ねがいを かなえましょう
選択肢A
主人公:どうぞ おはなしください→進行へ
ネセルティ:…いぜん わたしは かたくるしい じょおうの せいかつが いやに なり…
ネセルティ:きゅうでんを ひとしれず ぬけだしましたが とちゅうで けがを してしまったのです。
ネセルティ:ですが とおりかかった わかい おとこの どれいに わたしは すくわれたのです。
ネセルティ:これは ふたりだけしか しらないのですが… ああ なんと もうしたらよいのか。
ネセルティ:おさない たびびとよ この はなしは ぜったいに ないしょに してください
選択肢A
主人公:だれにも いいません→進行へ

主人公:へへ いっちゃうぞー→選択肢Bへ
ネセルティ:なに! わたしを じょおうと しってのことか!
選択肢B
主人公:ひゃー じょうだんです→選択肢Dへ
ネセルティ:…それでは はなしの つづきを きいて くれますか?

主人公:みんなに いっちゃうもんね→【※3】へ
ネセルティ:ぬぬっ ぶれいもの! えいへいよ このものを この ページから たたきだせ!
ネセルティ:どうです すこしは はんせいしましたか?【選択肢Bでマーチンの書斎へ強制移動されたあと戻ってきた時】
選択肢C
主人公:さっきは ごめんなさい→選択肢Bへ
ネセルティ:すなおで よろしい。 こまっているものを からかっては いけませんね。
ネセルティ:…それでは はなしの つづきを きいて くれますか?

主人公:ぷーん やなこった→【※3】へ
ネセルティ:ぬぬっ ぶれいもの! えいへいよ このものを この ページから たたきだせ!
選択肢D
主人公:はい どうぞ→進行へ
ネセルティ:…ありがとう おさない ぼうけんしゃよ あなただけが たよりです。
ネセルティ:それからと いうもの かれの ことを おもうと よるも ねむれぬしまつ…
ネセルティ:そう… わたくしは その どれいに こいをして しまったのです。
ネセルティ:しかし わたくしは いっこくを あずかる じょおうの みぶん…
ネセルティ:いままでの おきてでは どれいと むすばれることは ゆるされません…
ネセルティ:しかし この わたしの かなわぬ おもいだけでも… かれに つたえておきたいのです
選択肢A
主人公:おまかせください→進行

主人公:ううーん どうしよう→ループへ
ネセルティ:わたしの ねがいを かなえてくれれば ピラミッドへの みちを ひらきましょう
ネセルティ:ああ かみさま… この こころやさしき ものに しゅくふくを…。
ネセルティ:かれの なは ハキム。 すがたを いま おしえます… どうか さがし あててください
選択肢A
主人公:まだまだ→選択不可

主人公:おねがいします→進行へ
ネセルティ:いったい いま どこに ハキムが いるか わたしには わかりませんが
ネセルティ:この ねがいが かなえば ピラミッドへ でいりする ゆるしを あたえましょう
ハキム:ええっ! じょおうが ぼくのことを…
ハキム:…ああ おぼえてる。 わすれやしない… はっきりと おぼえている。
ハキム:たしかに ぼくは どれいさ! けど なんだって そんな かなしいことを いうんだろう。
ハキム:みぶんが ちがうだけで くじけるなんて… そんなの だめさ!
ハキム:よーし わかった! かたおもいじゃ ないって ことを かのじょに しらせてくれ…
ハキム:きみの ためなら ながれおちる ほしだって このてで つかみとってやる!
ハキム:…そう かのじょに つたえてくれ。 いいへんじを まってるよ

主人公くんは「ハキムの おもい」を うけとりました。
おもいを つたえに ネセルティさんの ところに もどりましょう。

ネセルティ:ハキムは いたんですね! …よかった! とりあえず やくそくを はたしましょう

主人公くんは ピラミッドへ はいる ゆるしを もらいました。

ネセルティ:ああ… ハキムが そんなふうに わたしの ことを。 けれど…
ネセルティ:ふたりが おたがいに おもいあっていると わかったのに こんなにも つらいなんて…
ネセルティ:…こうなったら けんじゃの ウルに そうだん しましょう。
ネセルティ:おねがいします… どうか わたしの かわりに ウルに あって ください!
ネセルティ:わたしが ウルに そうだんしては あたりの ものに しられてしまうのです

えいへい:ここは パトスおうの おうけの ま
えいへい:おうけのまに はいるには けんじゃ ウルさまの ゆるしが ひつようです

えいへい:ここは ロゴスおうの おうけの ま!
えいへい:おうけのまに はいるには けんじゃ ウルさまの ゆるしが ひつようです
選択肢A
主人公:はい やってみます→進行へ

主人公:ぼくには かんけいないもん→ループへ
しかし きいてください! ウルならば そなたの なかまの ことも きっと ちからに…
ネセルティ:ありがとう! それでは いま ウルの すがたを おしえます…
選択肢A
主人公:まだまだ→選択不可

主人公:おねがいします→進行へ
ネセルティ:ウルならば なにか よい ほうほうを おもいつくかも しれません。
ネセルティ:かれは この くにの おきてに くわしく ひみつも まもって くれるでしょう
ネセルティ:ウルの すがたが みつからないのですね… もういちど おしえましょう

ハキム:やあ! どうだった? かのじょは なんて いってた?
ハキム:ヒャッホー! かのじょは そのきに なったんだね。 ありがとう! きみの おかげだ。
ハキム:この おれいは ぜったいに はたすつもりさ。 ぼくの いのちに かけてもね!
ハキム:とりあえず ぼくは ここで しばらく ようすを みるよ

ウル:ああ わたしが ウルだ。 こまっていることが あれば なんなりと もうすがよい…
ウル:なに! ネセルティさまと どれいが こいに おちたと もうすか…
ウル:うーむ… なんもんだな。 しかし いちどだけ どこかで よんだ おぼえが ある…
ウル:ふるい しょもつに よれば たしか どれいでも じょおうを めとることが できるらしい。
ウル:じょおうの けっこんに ひつような とくべつの たからを そろえれば よいらしいのだ。
ウル:しかし このことは ひみつだ! うーむ どうやら おぬししか たよりは ないようだな…
選択肢A
主人公:やってみます!→進行へ
ウル:そうか… よろしい。 なかなか おもいやりの ある こどもだ!

主人公:ええ どうして?→ループへ
ウル:まあ きくがよい。 おまえが ピラミッドの さらに おくふかく はいることが できれば…
ウル:まだ みつかっていない なかまを たすけることが できないか? かんがえてみろ
ウル:さあ まず さいしょの しれんを つたえよう。 よういは いいか?
選択肢A
主人公:まだまだ→選択不可

主人公:おねがいします→進行へ
ウル:まずは ギジェおうの ピラミッドの 『おうの へや』に むかってくれ…
ウル:そして この 『せいどうの かがみ』を もちかえって くるのだ!
ウル:じょおう ネセルティの けっこんに ひつような どうぐの ひとつなのだ。
ウル:さあ まず ギジェおうの ピラミッドに はいる ゆるしを だそう。

主人公くんは ピラミッドへ はいる ゆるしを もらいました。

ウル:まだ みつからないようだな。 どれ もういちど あんないしよう
ウル:おうのへやへの みちは ひとを まどわせる しくみに なっておる。
ウル:あたまを じょうずに はたらかせて がんばるんだぞ

ネセルティ:ええ? ほんとうですか? わたしと ハキムが むすばれる ほうほうが あったのですね!
ネセルティ:いまは ただ あなたの せいこうを いのることが せいいっぱいです…
ネセルティ:いうに いわれぬ この きもち… どうぞ かなえてください…

ハキム:ええっ! おうの へやに きみが そのたからを とりに いくのかい?
ハキム:そうか… ほんとうに すまない。
ハキム:くそう。 しごとを さぼって ここを ぬけだすのは ぜったい むりだからなあ…

主人公くんは さがしもの「せいどうの かがみ」を てにいれました!
みつけた さがしものを ウルさんに とどけましょう。

★青銅の鏡を届けたあと★
ウル:ほお みごとだ。 これぞ せいどうの かがみ いにしえの たからの ひとつだ。
ウル:さて それでは ひきつづき つぎの しれんを もうしつけよう!
選択肢A
主人公:まだまだ→選択不可

主人公:おねがいします→進行へ
ウル:つぎは ロゴスおうの へやに むかってくれ…
ウル:そして この 『しろがねの くし』を てにいれるのだ。
ウル:さあ ロゴスおうの ピラミッドに はいる ゆるしを だそう。

主人公くんは ピラミッドへ はいる ゆるしを もらいました。

ウル:おお ぼうけんしゃよ みちを うしなったのだな? さあ あんないしよう
ウル:くろうしている ようだが これも ハキムと ネセルティさまの ため…
ウル:そして なによりも ピラミッドに とりのこされた おまえの なかまの ためだ

主人公くんは さがしもの「しろがねの くし」を てにいれました!
みつけた さがしものを ウルさんに とどけましょう。

★白銀の櫛を届けたあと★
ウル:よくぞ もどった。 これぞ たしかに しろがねの くしだ。
ウル:みごとな はたらきだぞ。 さあ つぎの しれんを めいじよう…
選択肢A
主人公:まだまだ→選択不可

主人公:おねがいします→進行へ
ウル:パトスおうの へやから 『きんの かみかざり』を とってまいれ…
ウル:こんどの ピラミッドは なかなか ての こんだ めいきゅうだぞ…
ウル:こころして かかるがよい。 さあ ゆけ ぼうけんしゃよ!

主人公くんは ピラミッドへ はいる ゆるしを もらいました。

主人公くんは さがしもの「きんの かみかざり」を てにいれました。
みつけた さがしものを ウルさんに とどけましょう。

★金の髪飾りを届けたあと★
ウル:おお これぞ きんの かみかざり! まばゆい うつくしさだ。
ウル:いままで だれも これらの たからを すべて てに いれたものは いなかった。
ウル:ハキム ひとりでは むりだった かもしれぬ…
ウル:しかし さいごのしれんは ハキムも いっしょに いかなければ ならない…
ウル:ハキムと ふたりで この くなんを のりこえねば ならないのだ…
ウル:ときに ぼうけんしゃよ ハキムの すがたは おぼえているかな?
選択肢A
主人公:わすれちゃった→選択肢Bへ

主人公:ううん だいじょうぶ→進行へ
ウル:うむ それならば すぐに でも でかけるのが よかろう…
ウル:さあ ハキムを つれて もういちど ここに もどって くるのだ
選択肢B
ウル:そうか ならば かれの すがたを いまいちど おしえよう。
ウル:これが ハキムだ。 いぜんに あったことが あるだろう…
ウル:さあ ハキムを つれて もういちど ここに もどって くるのだ
ハキム:ああ まってたよ! たった いま しごとが おわった ところさ!
ハキム:さあ いっしょに ウルの ところへ いこう!

ウル:よし やってきたな。 しかし さいごの しれんは なぞに つつまれておる…
ウル:ふたりとも まっかな スフィンクスの せきぞうは しっているな?
選択肢A
主人公:いいえ しりません→進行へ

主人公:うん みたことあるよ!→進行へ
ウル:ライオンの からだに にんげんの かおの ある せきぞうだ…
ウル:さいごの しれんは スフィンクス だけが しっているらしい…
ウル:さいごの しれんとは ハキムじしんが スフィンクスの ところへ いって…
ウル:『ゆうしゃの あかし』を てに いれなけければ ならないのだ。
ウル:ぼうけんしゃよ! ハキムと いっしょに スフィンクスの ところへ いって…
ウル:ふたりの ねがいに ちからを かしてやってくれ
選択肢A
主人公:おまかせください→進行へ
ハキム:ありがとう! さあ それじゃあ スフィンクスの ところへ さっそく いこう!
ウル:3つの たからは ハキムに わたしておくぞ。
ウル:さあ スフィンクスの ところへ いって せきぞうに かたりかけるのだ!
ウル:わたしの やくめは これまでだ… さあ ゆくがよい!

スフィンクス:むう… なんと このように おさないものが たからを あつめたのか?
スフィンクス:ときに ぼうけんしゃよ この しれんに あともどりは ゆるされない。
スフィンクス:おぬしの しめいを はたしてから もういちど たずねるが よい…
ハキム:そうだね! きみの なかまを たすけてから もういちど もどってこよう

★全員の親衛隊を助けたあとスフィンクスと会話時★
スフィンクス:ほほう あきらめず また あらわれたな… いのちしらずの わかものたちよ。
スフィンクス:わかい どれいと ちいさな こどもだが あそびでは なさそうだな
ハキム:どうか われわれに 『ゆうしゃの あかし』を あたえて ください!
スフィンクス:ふっ わかいものは まったく せっかちで こまるな。 まあ きくが よい…
スフィンクス:わたしは いままで 3つの たからを てにしたものが あらわれるまで…
スフィンクス:ながいあいだ この ピラミッドの まえで いりぐちを まもっていたのだ。
スフィンクス:もし おまえたちが わたしの もんだいに こたえられたなら…
スフィンクス:ひとりづつ ピラミッドへの みちを ひらいて やろう…
スフィンクス:さあ まず そこの どれいの わかものに もんだいを だすぞ!
ハキム:よーし いつでも こい!
スフィンクス:よし それでは もんだいを だすぞ…
スフィンクス:うまれた ばかりは 4ほんあし。 つぎは 2ほんあし。 としをとると3ぼんあし…
スフィンクス:さて いったい これが どんな どうぶつか おまえに わかるかな?
ハキム:ううーん… わかった! にんげんだ! その どうぶつは にんげんだよ。
ハキム:あかちゃんは ハイハイするし わかものは ふつうに あるく。 おとしよりは つえで 3ぼんだ
スフィンクス:ふふ よくできた。 みごとに ちえを はたらかせたな…
スフィンクス:さて これで ハキムは この ピラミッドの なかに はいることが できる…
スフィンクス:さて つぎは そこの ぼうけんしゃだ。
選択肢A
スフィンクス:ここ エジプトの あちこちに たてられている ピラミッドだが…
スフィンクス:いったい なんの もくてきで たてられた たてものか わかるかな?

ゲームセンター→選択肢Bへ
おうけの はか→進行へ
きょだいな ぎんこう→選択肢Bへ
選択肢B
スフィンクス:ばかもの! そんな あさぢえでは ピラミッドで のたれじぬぞ!
スフィンクス:ざんねんだが さいごの ピラミッドに いけるのは ハキムだけだな…
ハキム:まってください! もういちど! もういちど かれに チャンスを ください!
スフィンクス:うむ しかたないな。 もういちど だけ チャンスを やろう…
スフィンクス:いいか? もんだいを だすぞ。 よく きいていろ…
スフィンクス:れきだいの おうが ねむる 『ピラミッド』とは こだいギリシャの ことばだが
スフィンクス:これが いったい なにを あらわしているか おまえに わかるかな?

とんがりぼうし→選択肢Cへ
おにぎり→選択肢Cへ
さんかくの パン→進行へ
選択肢C
スフィンクス:ばかもの! そんな あさぢえでは ピラミッドで のたれじぬぞ!
スフィンクス:ざんねんだが さいごの ピラミッドに いけるのは ハキムだけだな…
ハキム:まってください! もういちど! もういちど かれに チャンスを ください!
スフィンクス:うむ しかたないな。 もういちど だけ チャンスを やろう…
スフィンクス:いいか? もんだいを だすぞ。 よく きいていろ…
スフィンクス:せかいで もっとも おおきい ピラミッドは たかさ 146メートルだ。
スフィンクス:さて このピラミッドは いったい なんという おうさまの もちものなのか わかるかな?

クフおう→進行へ
アーサーおう→選択肢Aへループ
だいまおう→選択肢Aへループ
スフィンクス:ほう! やりおったな。 せいかいだ。
スフィンクス:よくやったな… さあ ピラミッドへの みちを ひらいて やろう!
スフィンクス:いったい どんなものが 『ゆうしゃの あかし』なのか どうやって てにいれるのか
スフィンクス:ふふふ… さあ その めで たしかめるが よい…

★ピラミッド最深部到達後★
ハキム:あれ… ここが さいごの へやの はずだぞ? おかしいなあ…
ハキム:もしかしたら… くそ! スフィンクスの やつめ だましたなあ!
ハキム:ああっ あぶない! さがれ! さがるんだ!
ハキム:くそっ かいぶつめ! ぼくの ともだちに なにを するっ!
ハキム:たああああああー!
ハキム:うう だめだ… うごけない…
ハキム:くっ… だんだん まわりが… みえなく なってきた…
ハキム:ぼくは ここで しんじゃうのかな?
ハキム:はは… おうさまの おはかで しぬなんて なんだか ありがたいなあ…
ハキム:でも… ネセルティに さよならを いいたかった…
ハキム:さ よ な ら…
ハキムは つめたく なりました。
スフィンクス:ぼうけんしゃよ わたしの こえが きこえるかな…
スフィンクス:ハキムは じぶんの きけんを かえりみずに おぬしを まもった…
スフィンクス:これは ともだちを おもう きもちと…
スフィンクス:かならずや ネセルティと むすばれようとした どりょくの あらわれだ…
スフィンクス:これぞ 『ゆうしゃの あかし』!
スフィンクス:いま ハキムは ゆうしゃとして よみがえるのだ…
ハキム:…ん? い いったい どうしたんだ?!
ハキム:ぼくの からだが… ぼくの からだが!
ハキム:まるで… ゆうしゃの ようだ!
ハキム:…ぼくは いったい どうなっちゃったんだい?
スフィンクス:ハキムよ きくが よい…
スフィンクス:この ピラミッドに たからなど ひとつも なければ でぐちも ない…
スフィンクス:そとへ ぬけだせずに なかまと あらそいながら たおれて ゆくのだ…
スフィンクス:しかし そこで なかまどうし たすけあって いきのびたものは…
スフィンクス:えいえんに うしなわれる ことのない ゆうじょうを てにいれるのだ!
スフィンクス:さあ ふたりとも わたしが じょおうの ところへ つれていって あげよう

ネセルティ:ああ ぼうけんしゃよ! なんと おれいを もうしたら いいのでしょう。
ネセルティ:いまは もう むねが いっぱいで なにも いえません…
ネセルティ:じょおうの みぶんなど あなたたちの ゆうじょうや どりょくに くらべれば…
ネセルティ:ほんとうに つまらない ものだったと おもいます… わたしは はずかしい…
ネセルティ:さあ この せいどうの かがみ を おもちかえり ください…
ネセルティ:しばらくは はずかしくて じぶんの かおを みることは できません…

主人公くんは プレゼント 「せいどうの かがみ」を てにいれました。

ハキム:へへー うまくいったね! いちじは どうなることかと おもったけどね!
ハキム:ほんとうに きみのことは わすれない… さいこうの ともだちさ!
ハキム:これから ネセルティと ふたりで へいわな くにを つくってゆくよ…
ハキム:なかまも みんな たすかって ほんとうに よかったね… でも もう おわかれかい?
ハキム:また いつでも あそびに きてくれ。 かならずだよ! やくそくだよ!

マーチン:ごくろう 主人公くん! こだいエジプトの しんえいたいは
マーチン:ぶじ ぜんいん たすけだすことができたね!
マーチン:さあ つぎは バイキングに むかってくれ。
マーチン:それでは 主人公くん もんだいを だすよ

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